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スーケン

講習会の実施 ~会員向け~

会員向けの講習会ではこのようなことも行っています。 水泳やスキーは遊びだけではなく、一緒に泳いだり、滑ったりします。 最初は驚かれる方も多いですが、終わったあとは、みんな笑顔で帰られていきます。    親御さんたちも一緒に頑張り...
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講演会の実施(国内は年2回:関東と関西)

最近は、関東では東京都か神奈川県で。関西は京都府でおこなっています。 定期講演はこの二回ですが、講演依頼があれば都度おこなっています。 近くで講演を行ってほしいという団体の方がいれば、ぜひご相談ください。 指導を受けている会員...
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訓練指導 (座間教室と京都教室)

ほとんどの訓練は座間教室で行っています。京都教室は月に一回行いますが、定員の状態です。 指導の回数は人それぞれの状態によって異なりますが、月に1~2回程度通っていただきながら個人プログラムに沿って、自宅での訓練を続けていただきます。 ...
ATAメソッド

生体の機能は、つながっています

耳で聞いた音をまねてコトバをしゃべる。顔を横に向けると肩や腕も一緒に動く。肝臓や腎臓が病気になると、目も悪くなる。腰が悪いと膝をいためやすい。体の動きが不自由だと、怖がりや臆病になりやすい。・・・ このように、人の体や知能や情緒は、お...
ATAメソッド

スーケンができたワケ

主宰:阿多義明は、教員として特殊教育に携わり、就学指導委員も歴任してきました。 従来の特殊教育や療育訓練・リハビリ訓練が、ハンデの克服に前向きでなかったり、実効が少ないことの反省にたち、新たな視点から独自に指導・訓練方法を確立しました。 ...
ATAメソッド

産まれたばかりの子供は、ハンデを持っています

歩くことはできません。話もできません。見ることも・聞くことも下手です。お母さん・お父さんの世話がなくては生きていけません。それが、人間の持っている素晴らしい生命力によって、ハンデを乗り越え成長していくのです。 障害者といわれる人たちも...
ATAメソッド

ATAメソッドとは

ATAメソッドとは、Appreciation Training by Ata (アプリセイション・トレイニング by 阿多)の略で、「生命力の真価を認め、働きかけ、能力を導き出す訓練」を意味しています。 医学・教育学・生物学・神経生理学・...
スーケン

訓練について

★基本的には、マンツーマンでの指導になります。教室での訓練時間は、一回40~60分です。教室で訓練の目的や方法・コツなどを指導しますので、家庭に帰って訓練を繰り返します。 ★定期的に(月に1~2回)教室に来ていただいて、機能の進展をチ...
スーケン

相談日について

■現在、合同相談会にて随時行っています。一人一人の状態の診断を受けられ、望ましい対応や訓練方法、将来的予想などが相談できます。 ■スーケンの詳しいシステムや個々のプログラムの組み方なども、相談日にお話します。 ■相談を受けた内容...
スーケン

訓練の見学や受講について

●ハンディキャップを持つご自身・ご家族を始め、医療教育関係者・研究者・ATAメソッドに関心のある方は、実際にどのような訓練が行われているかを見学したり、訓練の内容や効果について受講できます。 ●様々な年齢層・ハンデの種類の方々が訓練を...
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